Archive for the ‘狭小住宅’ Category

新規狭小住宅「豊町の住宅」が2月よりスタートです!

令和2年、2棟目の狭小住宅がスタートです。
敷地面積11.5坪、木造2階でローコスト対応、特に施主施工が特徴的です。

設計担当はこれまたローコスト経験豊富な設計工房の久保宗一氏となります。
では地鎮祭などの写真、ご覧ください。

| 2020/02/19 15:23 | 狭小住宅 | この記事のURL |

新規狭小住宅「中町の住宅」地鎮祭からスタートです

皆様、こんにちは。2月最初のブログになります。
令和2年、スモールハウス第1棟目の施工がスタートです。

世田谷区中町にて、土地18坪台、第1種低層住居専用、建ぺい50、容積100の場所です。
ここで、いよいよ木造2階のユニークな狭小住宅が工事開始となりました。

設計は、狭小住宅の匠、設計工房の久保宗一氏担当です。
では、地鎮祭の様子からご覧ください。

| 2020/02/03 13:08 | 狭小住宅 | この記事のURL |

最近の無料相談会2件に関して

皆様、こんにちは。
令和2年も1月中旬、いかがお過ごしでしょうか。

さて、昨年の12月にかけて、狭小地をお持ちの方より2件のご相談がありました。
2件とも立地は都心で、非常に良い便利な場所になります。

ここで10坪台の土地、どのような狭小住宅が建つのか、面談したいとのことでした。
今回、2名の建築家を推薦して、最後に1名を指名して頂く方式となりました。

2名とも甲乙つけがたい建築家となりましたが、設計工房の久保宗一さんがプランを出すことになりました。
1月中には、提案も進むはずですが、素敵なプランが出てくとよろしいですね。
期待しております。

このようにスモールハウスでは、2名の建築家を原則的にお選びして無料相談会を設定しますので、個別相談をご希望の方はいつでもご連絡ください。
但し、ローコストに関しては、最初から1名の建築家に絞る場合もございます。

| 2020/01/15 14:47 | クライアント面談 | この記事のURL |

狭小住宅設計のヒント集 Vol.9「スペースを最大限に活用する」

新年あけましておめでとうございます。
令和2年1月最初のブログになります。今日のテーマは「スペースを最大限に活用する」です。

階段下やロフト、天井高さの取れない場所、床下など、収納スペースは⼯夫次第でいろいろな場所に 設けることが可能です。

<参考事例>北側高さの斜線規制で天井が低くなる部分を全面収納に。(長窓の家)
写真撮影:鳥村綱一

| 2020/01/08 17:31 | 狭小住宅 | この記事のURL |

狭小住宅設計のヒント集 Vol.8「屋上を活用する」

12月3回目のブログになります。今日のテーマは屋上です。

限られた敷地の中で広い庭を設けることは難しいですが、それに代わる場所として屋上を活用します。
地上の庭に比べて⽇当たりや⾵通しもよいことが多く、庭にはない⼼地よさを得られる場所です。

<参考事例>屋上から通りの桜並木を眺めることができます。(めぐる家)
写真撮影:鳥村綱一

| 2019/12/24 14:20 | 狭小住宅 | この記事のURL |
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